アフラックのがん保険 自分らしい生活を維持するために備えてみませんか?

 

プロメッサ株式会社の吉嶋がお贈りする
「なるほど なっとく! ホケンのツボ」を映像で商品説明シリーズ

 

こんにちは。
各社の保険商品の紹介シリーズですね。 今回は、ガン保険のお話をしたいと思います。
ガン保険といえば、「アフラック」と言われるくらいですね、ガン保険にはアフラックが力を入れてきております。
今回新しく登場しました「Days(デイズ)」
ということでですね、そのパンフレットに沿って紹介していきたいと思います。

 

新登場。生きるためのがん保険Days(デイズ)という名前です。
これはですね、幅広いがん治療に対応できるアフラックの最新のがん保険ということです。

 

どのような特徴があるかということでご説明させていただきます。
入院も通院も日数無制限になりました。
入院も通院も、今まで入院は無制限でしたが通院まで無制限というのは なかなか無かったんじゃないかなということで、この辺のところは後ほど説明させていただきます。
次、抗がん剤治療は通算600万まで保障されます。ということです。
3つめ、再発や長びく治療もしっかりサポートということで、このへんのところが新しくなっています。

 

それでは、内容を見て行きましょう。今のがんの状況でございますけれども、
今や2人や1人は「がん」になる時代です。
がんは身近な病気なんです。
あなたは「がん」のこと、どのくらい知っているでしょうか?

 

「がん」になるリスクというのは、年齢とともに高くなっていくんです。まぁ当然といえば、当然ですが。男性はですね、50歳代後半から こう一気に癌になる確率、率が高まっております。逆に女性はですね、癌になるリスクは男性よりも早い段階で高まっているということですね。これを見ますと、20代・30代・40代、50代まではですね、女性のほうがリスクが高いということになっています。
こちら、早期発見・早期治療により治るがんも増えてきたんですよ
ということで、5年相対生存率ということですね、がんにかかってましったんですが その後 5年間、5年の間に生き延びている、生きている確率というということなんですが、これを見ますと非常に高い数字になっていますね。胃がんの場合でも71%、乳がんの場合だと88.5%ということで、全体でも60%を超えております。生存率は、それぞれ7割を超えているという状況なんです。ですから、がんだと言っても即、もうダメだと言うことではなく、非常に治る確率は高まってきたということです。がんを取り巻く環境が変化しきています。ということで、先ほどの話になりますが、

 

まず、Key Word 1 通院治療。
と言うこと、なぜここが追加 今回は力を入れているかということですが、がんの治療は入院でも通院でも行いますが、医療進歩に伴い、従来入院で行っていた治療も通院でおこなえるようになってきました。
もう一度言います。従来 入院で行っていた治療も通院で行えるようになってきたということなんです。近年、入院治療よりもむしろ通院治療が増加傾向にあるということなんですね。
この表を見てもですね、通院治療がどんどん増加してきている。入院を超えているということですね。

 

で、通院で行うがん治療の例としましては、こちらにありますが
がん治療は入院せずに通院で行うことがあります。 放射線治療・抗がん剤など、このような治療なんかは通院のみで行うケースも増えてきていますね。

 

続きましてこちら、三大治療。
がんの主な治療法として、手術・放射線・抗癌剤の三大治療があります。
手術・・・がんを身体から切除する方法
放射線・・・放射線を使ってがんを破壊する治療法ですね
抗がん剤・・・ホルモン剤を含むんですが、抗癌剤を使ってがんを治療する方法

 

これらを組み合わせて行う場合なんかは多いわけなんですけれども、
例えば抗癌剤治療では、がんの治療の経験者のうち約半数の方ここでは約50.9%と書いてありますが、抗癌剤治療を受けているということなんですね。
抗癌剤治療に掛かる料金なんですが、ほとんどの方が行っているという事ですが、非常にね、やっぱり値段の方も掛かる。ここで出ている例としては初回の薬代が50000円 2回目からは38000円ということですが、
一年間の薬代として約70万円+初診料+検査料+投薬料
などが、かかってくるという形になりまして、やはり負担の方も非常に大きくなってくるということですね。

 

続きまして3つめ Key Word3 治療にともなうケア
がんはですね、その病気と向き合う時間が長期にわたる場合が有ります。
再発の心配、仕事のこと心配はたくさんあります。
治療にともなうストレスを減らし、これから先も「自分らしい」生活を保っていくことが大切です。

 

様々な不安。
再発したらどうしよう・・・ 転移したらどうしよう・・・ 心配になります。
そういった心配を得てる方 85% 85.3%
がんを原因として、仕事を休んでしまう あるいは休業を考えた経験がある方 これも60%近くになっています。

 

あと、治療以外にもいろいろな出費はかさんでまいります。
早期発見のための定期健診だとか、抗がん剤治療による副作用(髪の毛が抜けてしまった場合にかつらを買う費用ですとか)あるいは、乳がんの切除した時の乳房再建術の費用ですとか、あとはマッサージの費用ですとか、がんにかかった時自分らしい生活を保つために、治療だけでなく様々な出費に備えることが大切です。

 

今、こういう状況をふまえてですね、アフラックの方で今回
””いきるための がん保険Days(デイズ)””というのが発売されました。
だいたい、今言った内容が重点的に網羅して、本当に使える現代に合わせた形の保険として発売されました。これ以上細かく内容の方を説明していくとですね、また時間が長くなってしまいますので、もしご興味のある方、もう少しこれより先を聞きたい方はですね、ぜひ一声お気軽にかけていただければと思います。しっかりとご説明させていただきますので、よろしくお願いします。

 

本日はですね、アフラックの””いきるためのがん保険Days(デイズ)””を紹介させていただきました。
それではまた・・・よろしくお願いします。ありがとうございました。

 

 


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