医療保険とがん保険がひとつになった ソニー損保の「SURE(シュア)」って?

 

年齢が上がってから医療保険に入ると、保険料が高いって知ってる?
だから、若いうちに保険料の上がらない一生涯の医療保険を、しっかり選びたい。

 

そこで!
医療保険+がん保険 をすっきりひとつにまとめた
「SURE(シュア)」 ソニー損保のガン重点医療保険

 

医療保険の保険料とは?
純保険料と付加保険料からなっています。
純保険料とは、保険金の支払いに充てられる保険料。
付加保険料とは、販売費などに充てられる保険料。
そこでソニー損保は考えました。
医療保険とがん保険 2つをひとつにまとめれば、販売費などが2商品分かからないから合理的!

 

医療保障とガン保障がひとつになった「SURE」
保険料は・・・
満30歳女性の場合 月々3150円
   (SUREワイド入院日額5000円プランの場合)
   (保険料は年齢などの条件によって異なります)

 

ソニー損保のガン重点医療保険 「SURE(シュア)」をクリック

 

自身に合った保険内容から選べる ソニー損保の「SURE」 あなたはどのタイプ?

 

あなたはどのタイプ? SUREを選ぶポイント
医療保障も大事、ガン保障も考えたい、そんな方にご紹介するのがこちら
医療保障とガン保障がひとつになった終身型の医療保険 
ソニー損保のガン重点医療保険の「SURE(シュア)」です。

 

「SURE」はニーズに合わせて3タイプ。
いずれも病気、ケガの基本保障に加え、ガンに手厚い保証を備えているのが特徴で、通算2000万円までの先進医療保障もご用意しています。
また、いずれも終身型なので保険料は加入時から一生上がることは無く、保障は一生涯続きます。
それでは各タイプの特徴を簡単にご説明いたしましょう。

 

「SURE ベーシック」は、シンプルな保障で手頃な保険料を実現したタイプです。
入院日額5000円プランにご加入の場合、ガン以外の病気・ケガで入院した時には一日につき5000円の保障。
そしてガンの入院なら2倍の10000円を保障。 
しかも がんの場合、支払い日数は無制限に保障します。
・手頃な保険料で、がんに手厚く備えたい方
・今入っている保険にプラスして備えたい方
などにおすすめのタイプです。

 

「SURE スマートフィット」は、将来に嬉しい安心をプラスしたタイプです。
基本的な保障は、「SUREベーシック」と同様 入院日額5000円プランなら、ガン以外の病気・ケガで入院した時には、1日につき5000円。 がんの入院なら2倍の10000円を保障します。

 

「SURE ベーシック」との違いは、ガン以外の病気・ケガの1入院当りの支払限度日数です。
60歳までは「SURE ベーシック」同様 1入院60日までの保障ですが、60歳からは1入院120日までに保障がアップします。
年齢が上がると入院は長引く傾向にあるため将来に備えておきたいうれしい保障です。

 

さらにもう一つ 将来に嬉しい安心をご用意。
所得が下がる傾向にある老後の保険料負担を軽くするために60歳からの保険料が半額になります。
・将来の保障を充実させたい方
・将来の保険料負担を軽くしたいという方
におすすめです。

 

なお「SURE スマートフィット」は、60歳から保険料が半額になるため契約可能年齢は、
満20歳から満57歳となります。
資料のご請求いただいた際のお客様のご年齢によっては、「SURE スマートフィット」の表示がないパンフレットを同封させて頂いている場合ございます。 あらかじめご了承ください。

 

そして、最後に
・がんの保障をさらに充実させたい方
・ガン以外の病気・ケガの長期入院に備えたい方
にオススメなのが、こちらの「SURE ワイド」です。

 

一番の大きな特徴は、がん診断一時金を備えていること。
がん(悪性新生物)と診断されたら、一時金として100万円をお支払いいたします。
この一時金は、入院の準備金や退院後の費用、雑費など 様々な出費に当てることが出来ます。

 

さらに、日本人に多い消火器のがんで入院の場合は、3倍の入院日額を保障。
例えば、入院日額5000円プランなら1日につき15000円を保障します。
こちらは「SURE ワイド」のみの保障です。

 

そして、ガン以外の病気・ケガの入院もご加入当初から1入院あたたりの支払限度日数が120日までと、こちらも手厚い保障を備えています。

 

また「SURE ワイド」は、保険料の払込方法をお選びいただけます。
・保険料が一生涯上がらない払込方法
・60歳からは保険料が半額になる払込方法
の2つがあります。 お客様のニーズに合わせてお選びください。

 

さて、「SURE」をお申込みいただく際によく頂くのが、
入院日額5000円プラン、10000円プランどちらを選べばいいの?
という質問です。 

 

入院には様々な費用がかかりますが、治療的は公的医療保険でもカバーされるので、一般的には5000円プランを準備しておけば自己負担額にある程度備えることが出来ると思います。

 

一方 入院時に少人数の部屋を利用したいとお考えの場合、差額ベット代が掛かりますが、
その費用の1日あたりの平均額は5820円です。
入院中のプライバシーが気になる方などは、差額ベット代を見据えて10000円プランに加入されることをオススメします。

 

また会社員の方は、入院で仕事を休んだ場合でも健康保険の傷病手当金で収入の一部がカバーされますが、自営業方が加入している国民健康保険では傷病手当金による収入保障が得られません。入院中の収入減が気になる場合は、10000円プランに加入されることをオススメします。

 

医療保障とガン保障がひとつになった ソニー損保のガン重点医療保険「SURE」
3つの「SURE」からご自身に合ったタイプをお選びください。

 


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