もしもの時のガン保険 オリックス生命の「ビリーブ」

オリックス生命の「ビリーブ」というがん保険の解説をご覧ください。

 

 

”がん” よく聞く病名ですが、なんだか自分が掛かるようには思えない、
どこか他人ごとの病気ですよね。

 

でも、実は 日本人で一生涯のうちにガンと診断される人は、男性で約2人に1人、女性では約2.5人に1人と言われています。
そして、癌は高齢者に限った病気ではありません。
調査では、20代〜30代の若い世代の入院理由でも上位となっています。
昔は治らない病気と言われていましたが、現在の生存率は90%以上。早期発見・早期治療で癌は治せる時代です。
しかし、調査では入院時の1日あたりの自己負担費用は 平均16000円も掛かると言われています。さらに、がんの治療は入院が長引きがちで、医療費がかさんでしまうことも。それに加え、個室代などの差額ベット代、かつら代、病院までの交通費や付き添いの家族の交通費など、治療時におもわぬ出費がかかる場合があるんです。

 

オリックス生命のガン保険「Believe(ビリーブ)」は、がん初回診断一時金とがん治療給付金のダブルの保障で、治療開始時から手厚く!
基本給付金額10000円コースの場合、初めてガンと診断された時に支払われるガン初回診断一時金が、100万円! 
さらに、がんの治療として入院を開始された場合、がん治療給付金として50万円が何度でも受け取れます。
つまり、初めてガンと診断されて入院すると、150万円の一時金が支払われるんです。
治療の開始時に、まとまったお金が手元のあると心強いですよね。

 

そして「Believe(ビリーブ)」は、がん治療のための先進医療も通算2000万円を限度として技術料と同額を保障。 先進医療とは、厚生労働大臣が定める高度な医療技術のことを言い、特定の医療機関のみで受けることが出来ます。その技術料は、健康保険などの公的医療保険が全くきかず全額自己負担となります。
先進医療によるがんの治療は数多くあり、例えば放射線治療の1つに重粒子線治療があります。
従来の放射線治療では、身体の表面近くに放射線を照射したのに対して、重粒子線は身体の奥深くに照射します。 その為、身体の表面の正常組織のダメージが少なく済むので副作用が抑えられ、治療後の生存率が高いと言われています。

 

重粒子線の治療費は平均約299万円掛かると言われていますが、びBelieve(ビリーブ)に入っていればこの費用が同額保証されるのです。
ガン保険「Believe(ビリーブ)」は解約払戻金を無くすことで、お手頃な保険料を実現。
癌による入院や手術を一生涯保障します。

 

それでは、最後に「Believe(ビリーブ)」の商品ポイントを整理しておきましょう。
ポイントは3つです。

 

1つめは、ガンと診断された時 ダブルの保障で治療開始時の一時金が手厚い。
2つめは、ガンを直接の原因として先進医療を受けられた時も その技術料を通算2000万円まで保障。
3つめ、お手頃な保険料で保障は一生涯。

 

さらに、通院特約をつければ最近増えている通院によるがんの治療もしっかり保障。
基本給付金額10000円コースなら、通院1日につき10000円をお支払い致します。

 

オリックス生命のガン保険「Believe(ビリーブ)」のお申し込みは、インターネットから簡単に行えます。
詳しくは、オリックス生命ダイレクト公式サイトから、
またはお気軽に0120−679−250までお電話ください。

 

 

がん保険の選び方、がん保険の注意点

 

おはようございます。 保険ファイナンシャル・プランナーの藤井のぶよしです。
今日は、6月15日 時刻のほうがただ今・・・8時15分 ということで、久しぶりになりますが、動画でお届けてたいと思います。

 

さて、今日はですね がん保険というものがございますね。 こちらに関しての注意点ということでお話したいと思います。

 

どんな注意点かといいますと、
がん保険の契約・申し込みをしてから 3ヶ月間と言うのは待ち期間ということがあるんですね。
待ち期間というのは何かというと、その間にもし、がんと診断されたとしても保険の対象にならない、保証の対象にならない。たまーにそういうケースがありまして、残念ながらがんのせっかく入ったんですけれども、お金がおりないというケースがまれにあります。
ですから、そのあたり・・・入るにあたっては気をつけなければいけない部分ですので、心配な方っというには、やはり早めに入っておくのをオススメしたいと思います。
ちなみにその、3ヶ月の待ち期間中にがんと診断された場合なんですけれども、それまでに払込をされた保険料というのはお返しすることになります。
それで契約というのがそこで解除と言いますか、無かったものとして処理されるということになりますのでお気をつけ下さい。

 

それでは、最後までご覧頂きましてありがとうございました。

 

 


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